山本モナ&二岡不倫騒動 フジHPに苦情1000件。

山本モナも、二岡智宏も社会人として、プロとしての自覚が足りない。
自分のやりたいことをやりたいようにできない事が多い業界にいながら
自分勝手に行動した罰はしっかりと受けたほうが良い。
巨人・二岡智宏内野手(32)との不倫騒動で、すべての番組出演を自粛中の山本モナ(32)に、視聴者から厳しい意見が殺到していることが11日、分かった。
モナのキャスター復帰番組で、6日にスタートしたばかりのフジテレビ系「サキヨミ」(日曜後10・0)の降板はほぼ確実。フジ広報部によると、同局のホームページにはメールで、11日午前5時までに約1000件の意見が寄せられた。
ほとんどが、出演自粛を歓迎する内容で、モナをかばうものは1割程度。電話(11日午前零時まで)は約250件。「出演してほしくない」との声がほとんどで、メール同様、同情派は約1割だったという。
一方、2回目の放送を13日に控えた「サキヨミ」では、番組視聴者に経緯などを説明した上で、モナ本人の言葉による釈明を放送するか検討中。VTRなど本人の出演はないものの、新たなコメントを発表する可能性がありそうだ。当日は、モナとコンビを組んでいた伊藤利尋アナウンサー(35)を中心に、アシスタントの大島由香里アナウンサー(24)、コメンテーターのウエンツ瑛士(22)の布陣で臨む。今後、モナの代役を登用するかどうかは未定だ。
モナ自粛歓迎!フジHPに苦情1000件headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080712-00000031-sanspo-ent&kz=ent

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posted by 紀香 at 09:38 | レーシック独り言